38点(50点中)でした。この点数はあまりのショックで忘れはしません。納得がいかず不合格ならもう受験はしなかったと思います(笑)
振り返ると私はアレンジとかこる方なんで、手引きにあった楽譜のコードに満足できず、事務センターにコードは楽譜の通りじゃなくても大丈夫なのか事前に確認し、かなり独自のアレンジに変えたピアノ伴奏を弾きました。それがどう評価されたのかは分かりませんが、聴こえてきた他の人の伴奏と大分違っていました。
それと、歌声がピアノに負けていたかもしれないと思います。その場ではかなり声もがんばって出したつもりでしたが、緊張して震えたりしていたのでピアノに必要以上に力が入っていた可能性はありますね。